ライブの記録も、お迎えしたグッズも、遠征の行程も。写真を添えて、推しのことがひとつの場所に。推しの告知は、予定になって届きます。



何回行ったか、数えられない
チケットは入場したあと、メールやアプリの履歴の奥へ。写真は日付順に並ぶだけで、今年どの推しに何回会えたのか、どの会場へ足を運んだのかまでは教えてくれません。思い出はあるのに、自分の一年として振り返る場所がありません。
グッズの写真が、埋もれていく
あのライブで買ったアクスタも、遠征先で撮った一枚も、日常の写真に少しずつ紛れていきます。いつ、どの公演で迎えたものだったかまで残せなければ、写真だけを見つけても思い出の続きには戻れません。
告知を追いかけて、手で書き写す
発表はSNSに流れてきて、スクロールすればすぐ下へ消えます。日付と会場を自分でカレンダーへ書き写し、書き写しそびれた日には申し込みが終わっている。好きでいるだけなのに、事務の作業だけが増えていきます。
FEATURES
WHY OSHICA
ライブの記録もセットリストも、お迎えしたグッズも、遠征の行程も、推しの告知も。別々のアプリに散らばっていたものが、ひとつの場所で最初からつながっています。
体験を邪魔する広告は一切なし。あなたの時間は、推しのために。
記録はいつでもまとめて書き出せます。解約しても消えず、他のアプリへ持っていけます。
通知の静かな時間帯設定や、記録を消さず距離を置けるアーカイブ。「休みたいとき」も大切に。
PRICING
ライブの記録もグッズも遠征も、残すために課金はいりません。件数や枚数の制限もありません。Plusは、推し活の事務をアプリに任せられる状態です——打たない・消えない・見逃さない。
年額なら月あたり約¥167(約17%お得)。
Free — 記録する
¥0
推し活まるごと、制限なく残せます。
ライブの記録・セットリスト・グッズ・ライブ計画・写真・あしあと・席ビュー。端末の中で使う機能は、件数や枚数の制限なくすべて含みます。記録の書き出しも無料です。
Plus — 手を動かさずに続ける
月¥200
年払いなら ¥2,000/年(月あたり約¥167)
打たない。消えない。見逃さない。
解約後も端末内の記録はそのまま。同期済みの記録も取り戻せます。Xの受け取りには月ごとの上限があります(「必ず追う推し」2人は上限に関わらず)。
| 機能 | Free | Plus |
|---|---|---|
| ライブの記録・セットリスト | 制限なし | 制限なし |
| 推しの登録 | 制限なし | 制限なし |
| 写真を記録に添える | 端末内・制限なし | 端末内・制限なし |
| あしあと(参加回数・会場・曲) | 全期間 | 全期間 |
| 告知の受け取り(YouTube / Bluesky / RSS)※日付のある投稿はライブ予定の下書きに | ✓ | ✓ |
| イベントスケジュール(カレンダー書き出し対応) | ✓ | ✓ |
| ライブ計画(遠征の行程と費用) | ✓ | ✓ |
| 席ビュー(会場マップ・席の記録)※全国200会場に対応。順次追加しています | ✓ | ✓ |
| 推し活Rewind(ダイジェスト) | ✓ | ✓ |
| ストーリーズ用カード(チケット・セトリ・今年の回数・グッズ) | ロゴ入り | ロゴなし |
| 記録と添付写真のクラウド同期※同期済みの記録は解約後も取り戻せます | — | ✓ |
| Xの告知の受け取り※投稿の少ない推しは X 公式API、投稿の多い推しはサードパーティサービス(twitterapi.io)を自動で使い分けます。月ごとの上限あり(「必ず追う推し」2人は上限に関わらず) | — | ✓ |
| ↳ 投稿からライブ予定の下書き※解析は端末内で行います | X以外の投稿から | ✓ |
| 会場の公演予定(公式カレンダーから)※対応7会場から順次追加。出典を必ず表示します | — | ✓ |
| 推しの告知に日付があれば通知※半日〜1日に一度まとめて。「投稿しました」の通知ではありません | — | ✓ |
| 会場の新しい公演を通知※対応7会場:横浜BUNTAI・ぴあアリーナMM・京王アリーナTOKYO・東京ガーデンシアター・バンテリンドーム ナゴヤ・神戸ワールド記念ホール・セキスイハイムスーパーアリーナ | — | ✓ |
課金は App Store 経由。価格は変更になる場合があります。
通知には静かな時間帯を設定でき、記録は消さずにアーカイブへ。忙しい時期も、少し離れたい時も、戻ってきたくなったその日も、あなたのタイミングを大切に。Oshicaは、あなたの推し活にそっと寄り添います。
記録できることの幅が違います。ライブの記録やセットリストに加えて、写真を添えられること、お迎えしたグッズ、遠征の行程、そして推しの告知からライブ予定の下書きを作るところまでが、ひとつのアプリでつながっています。無料で使える範囲も広く、ライブの記録・セットリスト・グッズ・ライブ計画・写真・あしあと・席ビューはすべて無料です。
告知の受け取りに対応しているのは YouTube / Bluesky / RSS(公式サイト)と、Plusでは X です。日付のある投稿だけをライブ予定の下書きにします。投稿を読む場所としては作っていません。Threadsは個別URLの取り込みのみ対応しています。それ以外のSNSは、リンクとして登録してワンタップで開けます。
投稿の取得には対応していません。Instagram・TikTokの公式APIは、本人が認可したアカウントの読み取りを前提としており、第三者アカウントの投稿一覧を取得する手段が提供されていないためです。対応予定はありません。かわりに、推しのアカウントをリンクとして登録しておけば、Oshicaからワンタップで開けます。
現在はiOS向けに提供しています。Android対応は今後検討していきます。
ライブの記録・セットリスト・グッズ・ライブ計画・写真・あしあと・席ビュー・ストーリーズ用カード(ロゴ入り)は無料でお使いいただけます。Plusでは、Xの告知の受け取りとライブ予定の下書き、会場公式カレンダーの公演予定、記録と添付写真のクラウド同期、推しの告知と会場の新しい公演の通知が利用できます。
端末の中の記録はそのまま残ります。サーバに預けた分も、解約後や無料プランのまま新しい端末に移ったときに、いつでも取り戻せます(新しく預けることだけがPlusの機能です)。あなたが入力した記録を、支払いの人質にはしません。
「投稿しました」の通知はしません。それは X の通知で足りるからです。Oshica が知らせるのは、投稿に日付があったとき。「推しの告知に日付がありました」とお届けし、そのまま予定に入れられます。確認は半日〜1日に一度まとめて行うため、投稿の直後には届きません。
あります。X の取得は費用がかかるため、Plus ではひとりあたり月ごとの上限を設けています。費用の形が2通りあるので、推しの投稿の量で取得先を自動で切り替えています。投稿が少ない推しは X 公式APIが安く、多い推しはサードパーティサービス(twitterapi.io)が安くなるためです。どちらを使っても受け取れる告知は同じです。同じ推しを見ている人が多いほど、ひとりの負担は軽くなります。上限に達しても、それまでに受け取った告知はそのまま見られ、設定で選んだ「必ず追う推し」2人は上限に関わらず受け取りを続けます。
アプリ内の「データエクスポート」から、記録をJSON / CSV形式でいつでも取り出せます。全プランでお使いいただけます。
解析はすべて端末の中で行います。貼り付けた文章が端末の外に送られることはありません。対応端末では端末内のAIが解析し、対応していない端末でも決まった手順での抽出が働くので、どの端末でもお使いいただけます。
一切表示されません。アフィリエイトもありません。